アンコール・ワット バケン山 (第2回)

王都ヤショーダラプラ(第一次アンコール王都)の聖山、プノン・バケン
はヒンドゥー教寺院で、900年頃ヤショーヴァルマン1世により建立。
5層基壇のピラミッド状の最上段は5つの祠堂、また5層の基壇上には
60の小祠堂が配置され、宇宙の中心メール山を象徴している。


       バケン山から見たアンコール・ワット

この頂上から、アンコール・ワットの遠景と、夕日が見られると
多くの人々が見物に訪れていましたが
生憎の雲でした。
(参照文 はうとう@カンボジア アドフューズコミニケーションズより)


          急な階段を昇る見物者

            バケン山からの夕日
  
         
           行程表に