知恩院京都市左京区
浄土宗七大本山の寺院。「百万遍知恩寺」(ひゃくまんべんちおんじ)と
称され、単に「百万遍」とも通称する。「百万遍」は付近の交差点名及び
通称地名にもなっている。山号は長徳山。院号は功徳院。本尊は
阿弥陀
如来
京都における浄土宗四ヶ本山のひとつであり、法然上人二十五霊
22番札所でもある。
シシシシシシシシシシシシシシシシシシシ参考文 『ウィキペディア(Wikipedia)』より
鎌倉時代に法然上人が住まわれ、念仏の教えを説かれた所です。
徳川家康、秀忠、家光公によって現在の寺域が形づくられました。
全国に七千の寺院と六百万人の檀信徒を擁する浄土宗の総本山です。


      三門 高さ24m、木造の門としては世界最大級の門
友禅苑
宮崎友禅翁(友禅染の始祖)ゆかりの庭園で、東山の湧水を配した
庭と枯山水の庭で構成され、池の中央には観音像があります。


また、茶席があり、日本の伝統文化を伝える庭園となっております。

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