中央自動車道 (長野地区)
東京都山梨県富士吉田市兵庫県西宮市長野県長野市を連絡する国土開発
幹線自動車道
であり、これらのうち東京都世田谷区と富士吉田市、及び愛知県
牧市
を結ぶ高速道路高速自動車国道)である。中央道と略される。


旧街道の甲州街道及び中山道に概ね沿う形で整備された高速道路である。大部分の区間
(道路名の中央自動車道としては全区間)を中日本高速道路NEXCO中日本)が管理・営業
している。
開通当初は東名高速名神高速と同様に中央高速道路を名称として用いていたが、開通
当初の暫定2車線対面通行の状態でも「高速」という呼称によって速度超過による交通事故
が頻発してしまったために、「高速道路」を用いない中央自動車道という呼称を用いるように
改められたという逸話がある(ただし一部の情報板等の標識に「中央高速」の表記を使用して
いるものもある)。


長野にリンゴ狩りに行った時の紅葉の風景です。

            長野県宮田村のリンゴ園

       中央自動車道を走りながらの紅葉した景色
伊那市(いなし)は、長野県の南部に位置する伊那谷北部のである。
2006平成18年)3月31に、旧・伊那市と高遠町及び長谷村が新設
合併し、新たに伊那市となった。
農協による有線放送が日本で初めて行
われた地域であり、また
ADSLの通信実験が行われた。

伊那食品(かんてんぱぱ)の展示販売所での景色です

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