秋の白鳥公園(しろとりこうえん 愛知県名古屋市)

「名古屋国際会議場」とその「南広場」 「白鳥庭園」を中核に、旗屋町の街区公園、
白鳥町にある古墳公園「白鳥御陵」で構成されている。

名古屋国際会議場とその南広場 名古屋市を代表する公園のひとつで、の名所
としても知られる。

1989平成元年)には、世界デザイン博覧会の白鳥会場として使用された。

公園の北端には名古屋国際会議場があり、中央付近にはオアシス広場が置かれて、
「創造の柱」が設置されている。南端にはかつての
貯木場の痕跡を残す太夫堀があり、
中部森林管理局名古屋事務所などが隣接する。

堀川を挟んだ対岸にある熱田神宮公園とは熱田記念橋(人道橋)で繋がれており、
熱田球場などと連絡している。さらに、南側には御陵橋(人道橋)があり、下記の白鳥
公園(旗屋町公園・白鳥町古墳公園)などにも行けるようになっている。

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