醍醐寺 (京都府京都市伏見区)

醍醐寺は真言宗醍醐派総本山の寺院。山号を醍醐山(深雪山とも)と称する。
本尊は薬師如来、開基(創立者)は理源大師聖宝(しょうぼう)である。
古都京都の文化財として世界遺産に登録されている。伏見区東方に広がる
醍醐山(笠取山)に200万坪以上の広大な境内をもつ寺院である。豊臣秀吉
による「醍醐の花見」の行われた地としても知られる。

醍醐寺の創建は貞観16(874)空海の孫弟子にあたる理源大師聖宝准胝観音
(じゅんていかんのん)並びに如意輪観音を笠取山頂上に迎えて開山、聖宝は同山頂
付近を「醍醐山」と名付けた。

シシシシシシシシシシシシシシシフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

ととととととととととと戸と戸と 撮影  彦由 耕二様夫人

            醍醐寺 仁王門と桜

           三宝院境内

            霊宝館の桜

            霊宝館の桜

            霊宝館の桜       

     五重塔と桜

     霊宝館の桜

             霊宝館の桜

             霊宝館の桜

            総門の白枝

            総門の紅

琵琶湖疏水をゆらり観光

春の観光シーズンの訪れを告げる「岡崎桜回廊十石舟めぐり」が、京都市左京区の
琵琶湖疏水であり、咲き始めのサクラを船から見ながら遊覧を楽しんだ。琵琶湖疏水
記念館前-夷川ダム間の往復約3キロのコースを周遊舟で約25分かけて運航。

           琵琶湖疏水巡り

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